「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」のシミを取りたい方必見!お化粧で隠せない場所にあるシミを消す方法をご紹介

女性の悩みで最も多いのが「シミ」になりますが、シミと一口に言っても顔だけではなくさまざまな場所にできてしまいます。

シミができる代表的な場所は「顔・背中・胸・お腹周り・お尻・脚」などになりますね!

つまり、シミは顔に限らずどこにでもできると言うことです。

特に「背中・胸・お腹周り・お尻・脚」にできるシミはお化粧で隠すことができないので、薄着の季節になると目立って仕方がありません。

露出度の高い洋服を着てオシャレを楽しみたいけど、「シミが気になって自信が持てない・・・」と言う方も少なくはないのではないでしょうか?

そこで今回は、お化粧では隠すことができない場所にできるシミや黒ずみ等の色素沈着を改善し悩みを解決する方法をご紹介していきたいと思いますので、シミでお困りの方は是非参考にしてください。

もちろん顔にあるシミにも効果がありますので、顔のシミも消したいと言う方にもおすすめの方法になります。

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「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」にシミができてしまう原因はなに?

顔以外の場所にできたシミを消す方法をご紹介する前に、なぜ顔以外の場所にシミや黒ずみなどができてしまうのかについて解説していきたいと思います。

せっかくシミを消しても胸や背中、お腹まわりなどにシミができてしまう原因を理解していないと、再発してしまう可能性がありますので、まずはしっかりとシミができてしまう原因を理解しておきましょう。

そもそもですが、シミができてしまう原因は「色素沈着」になります。

これは全てのシミに言えることで、肌内部にメラニンが生成され、ターンオーバーが正常に行われないために色素沈着が起こってしまいます。

シミを作らないためにも肌のターンオーバーを正常化してあげればいいのですが、それだけではどうしても完璧にシミを防ぐことはできません・・・

シミを作らないためには、メラニンの生成を抑える必要があるのです。

メラニンは、紫外線によるダメージや摩擦によるダメージで生成されます。

「顔・胸元・背中の上部・脚」などの露出頻度が高い部分は、紫外線のダメージが原因でメラノサイトが活性化しメラニンが大量に生成されてしまいますが、「胸・背中・お腹周り・お尻」などの露出頻度が低い場所はほとんどの場合「摩擦」が原因でメラニンが生成され色素沈着を起こしてしまいます。

もちろん海水浴やプールで遊ぶときに水着に着替えて肌を露出していることもシミの原因になりますが、それ以外にも肌と服が擦れることによって起こる摩擦も大きく影響しているのです。

「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」にシミができてしまう原因は紫外線だけじゃない!?肌の摩擦に要注意

胸や背中にシミができてしまう原因は「紫外線の影響」もありますが、下着や洋服のサイズが原因による摩擦の影響でもあります。

人間の肌は紫外線や摩擦による刺激を受けると、防衛本能が働きメラニンを生成し肌を守ろうとします。

メラニンを生成することによって、日焼けによる肌の炎症や摩擦による炎症が原因で起こる細胞の損傷を防いでくれているのです。

そして、肌内部に生成されたメラニンは、通常であれば肌のターンオーバー時に排出されて元通りの肌色に戻るのですが、肌の健康状態が悪くターンオーバーが停滞しはじめている場合はメラニンが排出されずに肌内部に沈着してしまうことになるのです。

これがシミができてしまう原因になります。

摩擦と言えば洋服のサイズなども注意が必要ですが、お風呂で体を洗う際にゴシゴシ擦ったり、お風呂上りにタオルで拭く際にゴシゴシ拭いたりするのも要注意になります。

身体を洗ったり拭いたりする際はゴシゴシ力を入れて擦らずに、優しく撫でるようにしましょう。

他にも日焼け止めを塗った後できちんと落とすためにゴシゴシ洗うのも摩擦が起こりメラニンが生成されてしまうのでご注意ください。

乾燥肌が原因で「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」にシミができる

乾燥肌の方も要注意になります!

肌が乾燥した状態だと、肌の潤いが無い状態になりますので角質層が硬くなり、正常にターンオーバーが行われずに古い細胞が蓄積されてしまいシミができてしまいます。

また、肌の乾燥によって角質層の間に隙間ができてしまい、さらに肌の乾燥を促進させてしまい悪循環になってしまいます。

肌が乾燥することによって「コラーゲン不足」になってしまい、肌細胞の生まれ変わりができなくなり、刺激によって生成されたメラニンが排出されないまま蓄積しシミとなってしまいます。

ですから、乾燥肌と自覚している人ほどしっかりと保湿ケアするようにしましょう。

ニキビや吹き出物が原因で「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」にシミができる

ニキビや吹き出物による肌の炎症が原因でメラニンが大量に生成されシミになってしまう場合もあります。

これらの炎症が原因でできるシミのことを「炎症性色素沈着」と言います。

ニキビや吹き出物ができてしまうと、肌が炎症を起こしてしまいメラニンが大量に生成されてしまいます。

特にニキビが化膿してしまうと肌内部まで炎症を起こしてしまうだけではなく、肌の表面が凸凹になってしまいます。

ですからしっかりと保湿ケアしてニキビや吹き出物を作らないように注意しましょう。

特に背中ニキビができやすい人は、しっかりと保湿して乾燥しないように徹底することをおすすめします。

胸元や背中は汗をかきやすいので要注意!

胸元や背中は汗をかきやすくニキビの原因になりやすいので注意が必要になります。

ニキビはできてしまうとそう簡単にはキレイに治りませんので、なるべくできないように注意する必要があります。

また、ニキビがキレイに治るのを待てずに潰してしまう人も居ますが、もし胸元や背中にニキビができてしまった場合は潰さずにしっかりと保湿ケアして自然に治るのを待ちましょう。

ニキビや吹き出物を無理矢理潰してしまうと、確実にニキビ跡が残ってしまいますのでご注意ください。

「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」にできたシミを消す方法

「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」などの場所にできてしまったシミを消す方法は、美白化粧品やクリームではありません!

厚生労働省が認可している美白成分と言えば「ビタミンC誘導体・ハイドロキノン・トラネキサム酸」などがあり、これらを含んだ美白化粧品を使用している人も多いと思います。

しかし、これらの美白成分を配合した化粧品などでは「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」にできたシミをキレイに消すことができないのです。

なぜなら、「シミの原因は表皮にあるのではなく真皮層にあるから」になります。

たしかに、上記の成分は美白効果が高いと認められた成分ではありますが、シミの原因がある肌の最深部である真皮層にまで有効成分が到達しないのです・・・

つまり、美白効果は高いけど効果的に作用しないと言うことです。

しかし、これらの美白成分がシミの予防になることは間違いありません。

シミを消すことはできませんが、今以上に増やさないようにするのには効果的な成分と言えます。

では、どうすれば「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」にできたシミを消すことができるのでしょうか・・・

「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」できたシミは飲み薬で消す!

「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」に限らず顔などにできるシミを消す時は「飲み薬」が最適になります。

シミを消す効果のある成分を配合したシミの飲み薬でしたら、体内から直接シミの原因がある真皮層に働きかけますので、確実にシミを消す効果に期待できるのです。

シミを消す薬は飲み薬になりますので、全身の色素沈着に働きかけますので気になっているシミ全てに効果を発揮します。

しかもシミを消す薬には、シミを消す成分以外にもビタミンなどの栄養素が豊富に含まれているので、シミを消すことはもちろん女性特有の不調等にも効果があります。

シミを消す飲み薬おすすめベスト3

シミを消す飲み薬と言っても数種類あって、当サイトでも全部で6種類の飲み薬を紹介させていただいています。

その中でも最も売れているシミの薬ベスト3をご紹介したいと思います。

ロスミンローヤル

国内で唯一シミ・そばかす・小ジワに効果のある医薬品

初回限定価格 1,900円(75%OFF)
通常価格 7,600円
内容量 270錠/30日分(1日9錠)
種別 第3類医薬品
効果・効能 シミ・そばかす・小ジワ・ニキビ・肌荒れ・冷え性・手足の冷感・腰部冷感・肩こり・腰痛・神経痛・のぼせ・めまい・みみなり・血行改善(女性特有の不調)
有効成分 L-システイン・アスコルビン酸・パントテン酸カルシウム・9種類の生薬成分
販売会社 株式会社アインホールディングス(調剤薬局・ドラッグストア アイングループ)
公式HP https://ainz-tulpe.com/
商品説明
9種類の生薬成分を含む全22種類の有効成分を配合したロスミンローヤルは、「シミ・そばかす」を消す効果だけではなく、「小ジワ」にも効果がある国内でも唯一の医薬品になります。生薬成分が血行を改善してくれるので、根本からシミのできない肌を作り直す事が可能になります。また、今あるシミやそばかすを消してくれる成分「L-システインやアスコルビン酸(ビタミンC)」もしっかりと配合されているので、今まで消えることのなかった頑固なシミもキレイになくなります。それから、ニキビや肌荒れ等にも効果的でお肌のエイジングケアにも最適な医薬品となります。
キミエホワイトプラス

リニューアルして効果がプラスになったキミエホワイトプラス

初回限定価格 1,900円(55%OFF)
通常価格 4,200円
内容量 93錠/31日分(1日3錠)
種別 第3類医薬品
効果・効能 シミ・そばかす・全身倦怠・二日酔い・ニキビ・日焼けなどの色素沈着・湿疹・じんましん・かぶれ・くすりまけ
有効成分 L-システイン・アスコルビン酸・パントテン酸カルシウム
販売会社 株式会社富山常備薬グループTOYAMAJYOBIYAKUGROUPINC.
公式HP http://kimie-white.com/
商品説明
キミエホワイトプラスは新しくなって効果がプラスされました。顔や腕、背中の「シミ・そばかす」を消す効果はもちろん「色素沈着・にきび・全身倦怠・二日酔い」の効果もあります。シミを消す効果の高い「L-システイン・アスコルビン酸:パントテン酸カルシウム」の有効成分が、今あるシミやそばかすをキレイに消してくれます。その他にも、肌の酸化を防いでくれる「ニコチン酸アミド」を配合しているのも人気の秘密です。継続して飲む事で、紫外線に負けない肌作りが可能となります。
ミルセリンホワイトNKB

有効成分をバランスよく配合した医薬品

初回限定価格 2,980円(31%OFF)
※定期便だとさらに割引き
通常価格 4,320円
内容量 180錠/30日分(1日6錠)
種別 第3類医薬品
効果・効能 シミ・そばかす・ニキビ・湿疹・日焼け・かぶれ・じんましん・くすりまけ・色素沈着
有効成分 L-システイン・アスコルビン酸・パントテン酸カルシウム
販売会社 京都薬品ヘルスケア株式会社
公式HP http://www.e-kirei.net/

ロスミンローヤルが一番売れている理由はなに?

シミを消す薬は他にもたくさんありますが、第3類医薬品で副作用の心配がない安全な飲み薬で最も売れている薬は以上になります。

でも、

「ほとんど同じような有効成分が配合されているのになぜロスミンローヤルが1番売れてるの?」

と思われた方も多いと思いますので、その理由を解説したいと思います。

上記のランキングのどの医薬品もシミやそばかすが消える効果がありますが、ロスミンローヤルだけ他のシミ消し薬にはない決定的な特徴が2つあります。

それは、

「シミ・そばかすだけではなく小ジワにも効果がある」

「シミ・そばかすを消すだけではなく9種類の生薬成分で根本からシミのできない肌を作ることができる」

と言うこの2点です。

他の医薬品もシミやそばかすを消すのに効果的な「L-システイン・アスコルビン酸・パントテン酸カルシウム」等の有効成分を配合しているのですが、根本から肌を作り変える生薬(漢方)成分が配合されていません。

しかし、ロスミンローヤルはただシミを消すだけではなく、根本から肌の状態を改善してシミのできにくい肌作りをするという点に着目して開発されたので、利用者の満足度が非常に高く売れ筋の商品となっているのです。

ロスミンローヤルに配合されている9種類の生薬成分が血行を改善してくれるので、ターンオーバーが促進されシミができにくい肌へと進化するのです。

顔にシミができる原因を簡単に説明しますと、紫外線等による影響で肌内部のメラノサイトが活性化されて、メラニンが大量に生成されることにあります。

しかし、ターンオーバーが正常であればシミのある古い角質や細胞は排出されるのでシミができにくいのです。

ですが、血行不良や老化が原因で上手にターンオーバーできない場合は、肌内部にシミとして蓄積されてしまうのです。

ですから、シミを消して作らないようにするには、血行を改善する必要があるのです。

シミを消して血行改善を可能にしてくれるのがロスミンローヤルなのです。

ロスミンローヤルの公式サイトで詳細を確認する>>

他のシミを消す薬もチェックしたい方はこちら>>

シミを消す方法は美白化粧品だ思いこんでいる人も多いと思いますが、実は美白化粧品ではキレイにシミを消すことができません。美白成分が配合されているので、シミを防ぐ効果は非常に高いのですが、既にできてしまったシミを消すことはできないのです。しかし、シミの飲み薬の場合は身体の内側からシミの原因に直接働きかけ、肌のターンオーバーを促進させる効果がありますので、確実にシミを消すことが可能となるのです。「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」などにできたシミを効率よく消したいと言う方は、シミを消す薬をお試しください。

まとめ

「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」などのシミは飲み薬で消すのが最適となります。

そもそもこれらの場所はお化粧をすることができませんので、美白化粧品を使用することは難しくなりますし、もし美白成分配合のクリーム等を塗布したとしてもすぐに取れてしまいますので効果が半減してしまいます。

しかし飲み薬の場合でしたら、有効成分を体内に摂り込んでシミの原因に直接アプローチしますので、確実な効果に期待できるのです。

薬と聞くと副作用が心配になる方も多いと思いますが、当サイトでご紹介しているシミの薬は「第3類医薬品」と言って、副作用のリスクが最も低い医薬品になります。

ちなみにですが、ドラッグストアで良く購入している風邪薬や解熱鎮痛剤は第2類医薬品、H2ブロッカー胃腸剤は第1類医薬品になります。

第3類医薬品よりも第2類医薬品や第1類医薬品の方が副作用のリスクが高くなりますが、風邪薬を服用して副作用を起こしたと言う方はほとんどいないと思います。

つまり、上記のシミを消す薬は第3類医薬品になりますので、副作用の心配はほとんどないと言うことになります。

ただし、用法用量を守らずに早くシミを消したいからと言って過剰摂取した場合は腹痛や下痢などの副作用を引き起こしてしまう可能性もありますので十分ご注意ください。

「胸・背中・お腹周り・お尻・脚」などの場所にできるシミは、シミを消す薬で消すのが最も最適な方法になります。

顔のシミを取りたい人必見!シミを取るための方法を徹底解説!

2017.02.14

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